ザ・グレンロセスのお勉強
カメラを忘れおまけに遅刻であまりネタが書けないけど
六本木でお勉強会でした。テイスティングもあったけど
風邪で味覚に自信はなし・・・でも辛うじて正解(^^;
ミニチュアのプレゼントを頂いた。
The Glenrothes
ヴィンテージごとに味が違うウイスキーでこれは意図的にそうしてる訳だが
熟成年数も12年だったり14年だったり・・
アメリカンオーク、スパニッシュオーク、熟成樽の影響でかなり違う
なのでグレンロセスだけではなく何年のものと憶えないといけないウイスキーだ。
今日テイスティングさせて頂いたのは1991,1994,1985
最近ではかなり高い評価を受けているウイスキーだけど、こんなに違うと
どれを買おうか迷ってしまうなぁ。。。
お酒はやっぱり体調良いとき飲みたい!

