The X-man blog

ザ・ばってんマンのブログ
2017/08≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  ≫ 2017/10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

南大東島のラム酒

今日はお暇ですので昨日の余談
お隣さんのバーへ2ヵ月ぶりにお邪魔しました。
で、ビールを2杯頂き噂の「コルコル」を
台風の夜にピッタリ?
corcor.jpg

↑↑↑「アンデュストリエル」糖蜜発酵の製品
こちらは強烈な個性の持ち主、バリ島のアラックみたい

corcor-ag.jpg

↑↑↑「アグリコール」さとうきび汁発酵の製品
香りや味は上質のピンガ(ブラジルの地酒)と言う方が分かりやすいかな

2つともよく言う普通のラムと言うより
個性豊かな「南大東島の地酒」という表現がピッタリかな(^^)!
残念ながらBAR酒仙堂には置いておりませんが、5軒隣のB◯Mにはありますよ!
味わうなら暑い内に、ぜし!

それと月曜日の勉強会で勉強になったネタを1つ

パッションフルーツの意味と由来

パッションフルーツとは『(キリスト)受難の(花の)実』と言う意味を持っています、その名が示すとおり宗教的な要素が強く含まれています。
意味を『情熱の果物』だと思っている人が多いようですが、こちらが正解のようです。
その由来は16世紀、南米に渡ったイエズス会の人間がパッションフルーツを見たことから始まります。
その花を見て、かつて聖フランシスコが夢に見たと伝わる『十字架上の花』と信じて『受難の花』と呼んだからだと言われています。
また、オシベとメシベの形が十字架に張り付けられたキリストの姿を連想させられる事から『キリストの受難』とも言われたようです。

↑↑↑↑↑↑の文章は、ネットに載ってたのをそのまま引用させて頂きました。(^^ゞ
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


トラックバック

トラックバックURLはこちら
→ http://xman.blog58.fc2.com/tb.php/120-0b799c91
FC2ブログユーザー用
この記事にトラックバックする。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。