勝手にTJAR選考会レポ(その2)

五色ヶ原山荘通過まで2時間とみていたのでここまでは順調だった。
しかし山荘を過ぎた雪渓の上りで転けた時はヒヤリ;;;
どうも集中しきれてないみたいでこんな時が危ない、
取りあえず明るくなるまではゆっくり進む事にした。
何となく本調子ではないない事は分かってたが
雨も降って来たせいか、いきなり疲労感が襲ってきて眠気が。。。
筋肉も痙攣気味

P7200028.jpg
越中沢岳
この辺りでやっと参加選手の一人をパスできた。

P7200029.jpg
4:34スゴ乗越し

ここから薬師岳までが長い上りでここのタイムが今日最初の肝になるところ
といっても先は長いので無理するのではなく本来だと心拍数を見ながら行きたかったが
心拍系の付いた腕時計はどこへやら・・

P7200031.jpg
やっと明るくなってきた。

P7200032.jpg
こんな雪渓がいたる所に・・
薬師岳へ近づくにつれガスと小雨と風が強くなり、未だ不調のアタシにはこの辺りが精神的にはかなり堪えた。

P7200037.jpg
7:10 薬師岳

お腹がすいていたが寒いのでこのまま太郎平の水場までは下り
そこで補給する事に

ここでまた1人選手をパスできた。
どうやらこの雨と雪渓で疲労されてるみたい。

P7200039.jpg
8:11 水場で補給して太郎平小屋を通過
ここから黒部五郎岳の肩までが最も長〜い上り
走れるところはキッチリ走りタイムを縮めなければこの後が辛くなる
踏ん張りどころ。

この辺りでやっと身体の動きも良くなってきた。
前を追うが姿は見えず30分は離れているのが分かった。

P7200043.jpg
10:45 黒部五郎の肩

ここからやっと下りだが、下り出しはガレ場で走れず慎重に下りる。

P7200051.jpg
黒部五郎の渓谷
ここが唯一のいい眺めだった。

ここから小屋までは小走りで
P7200052.jpg
11:50 2個目のパンをかじりながら黒部五郎小屋通過

ここからまた水俣蓮華岳まで上りが続く
P7200053.jpg
13:04 水俣蓮華岳 本日初めて地図で確認
この先の巻き道がどれくらい先か忘れていた。

ここでガイドを含めた何人かの登山者に声援を受けた。
聞かれたので「立山から来た」と答えると
期待通りの反応、そりゃそうでしょうネ!

ここからアップダウンを繰り返し、双六小屋まで
下りは走り上りは急ぎ足で

P7200054.jpg
今年もサンダーバードがお出迎え
(追いかけなければ近寄ってくる事も)


P7200055.jpg
14:05 双六小屋 到着 ここまでは予定通り
小屋でうどんを頂き14:25最後の難関
西鎌尾根へ

約10年ぶりのコース。
辛いのは覚悟していたが、それでも予想以上の過酷さがあった。
そして疲労もピーク、脚が上がらなくなってきた。
雨風も酷くなりガスで先が見えず脚も上がらず何度も立ち止まった。

精神的にもかなりしんどかった。

しかし、タイムは予定通り
槍の肩には17:30には到着
P7200058.jpg
暫し、携帯の電源を入れ電波が入るか試してみるが
どうやらギリギリ、送信は難しいので諦めた。

ここから槍沢を下り上高地までもう上りは無い
頭の中では、4時間半後には到着すると思っていたのが
最大の誤算だった。
ガレ場を下り始めると最初は腿の筋肉がやられ
その後、足の裏も痛くなってきた。
急な下りはもう走れそうになかった。
暗くなるまでに雪渓を抜けようと焦ったのもあり雪渓で迷ってしまう。
冷静に見れば分かるのも疲労のせいで判断力も鈍って来てるのが分かった。

暗くなり、このままでは走れないと思い
5分程靴を脱ぎ、靴下を新しいのに替え、最後の補給パワージェルを食べ
後はゴールを目指すのみ

それでも横尾に下りた時は既に10時半を回ろうとしていた。
小屋の人にこんな時間に何処から?
と聞かれ
「槍沢からです、上高地は後どれくらいですか?」
と聞くと、
「2時間はかかるけど走ると1時間くらいで行けるかも」

しかし、満足に走れる脚ではなかったので兎に角急ぐ事に
すると単調な林道のせいか疲労で眠くなってきた。
当然といえば当然!23時間動いているし
その前日は、3時間程しか寝てないのだから

林道を小走りで移動するも、目は起きているけど
頭の中は夢を見ている様だった。
いろんな声が聞こえてくる。
テレビつけながら寝るとよくある状態
一人でボケて突っ込んでる様な、会話になってない会話が続く

何度か別れ道で地図を見ながら冷静に判断出来ない自分に焦った。

時々『ハッ!』と気が付くと自分がちゃんと間違えずに来たか不安になることも

暗闇の中デジカメを見るともう残り30分しかなかった。
正直もう無理かもと思ったが、上高地まで、もうすぐなのかも・・とも思い
無理矢理走り出すと少し脚が動く様になってきた。

するとやっと上高地の灯りが見えてきた。

P7200059.jpg
23:44 河童橋 到着


今回、今の自分に最も大事な事
「最後まで諦めない」という事を教えてくれた山行でした。



独りだと諦めたかもしれません。
選考会の選手の方々と御一緒できてよかったです。

ありがとうございました。









山練 | コメント(3)2008/07/24(木)21:45

勝手にTJAR選考会レポ(その1)

TRANS JAPAN ALPS RACE「トランス・ジャパン・アルプス・レース」
の選考会Bが行われ
勝手言ってオープン参加という事で一緒にスタートさせて頂きました。

19日、7:30
新宿からあずさ3号に乗り信濃大町まで
この日のあずさは混んでいて茅野までは床にしゃがんで椅子の開くのを待ちながらウトウト...
11時に信濃大町に到着、バスに乗り換えアルペンルートで室堂まで
P7190015.jpg

一ノ越山荘には14時過ぎに到着

P7190017.jpg
上は一ノ越山荘前から見た眺め(室堂方面)


20日の午前0時 立山(雄山)をスタートし
74キロ離れた上高地(河童橋)がゴール!目標タイムは24時間以内

P7190018.jpg
一ノ越山荘

今回、集合場所の一ノ越山荘へは選手11名(+勝手なアタシ)が集まり
16:30ミーティング後、食事を取り仮眠

19:00〜22:40仮眠
パッキングの後、弁当を食べ
23:20雄山へ向け出発

P7190021.jpg
雄山前

P7190023.jpg
今回の出走の選手みなさん
撮影後、直ぐにスタート0:00

ガレ場を下り泊った一ノ越山荘をパスしいよいよトレイルの中へ

と、思ったら山荘へ下りる手前で気付いたけど腕時計が無い!(@0@;;;

買ったばかりのスントT3C オール・ブラックが・・・無い!

そういえば、さっき上で滑って転けそうになったときおもいっきり左腕を打った
のだった。その時外れたみたい・・・ひとり上へと登り返し捜索
どうも最初っからついてない。

登り返しどこを走って下りたか思い出せないので右へ左へ・・
暗い中探し回ったが見当たらなかった。。。

諦めてデジカメを時計代わりに使う事にして再スタート

小屋に下りたら53分が経過していた。
約40分遅れか?

という事で、出だしっから一人旅。。。トホホ

最初の山、獅子岳を越えると遠くに見えるヘッドランプ・・・

みんな既に山ひとつ向こうだった (T0T;

P7200026.jpg
1:43

この辺りは走れる様な箇所は少なく起伏の激しい岩場が続く鎖場も数カ所
雪渓も多く暗い中、集中力が途切れると危ないのでここは慎重に進む

五色ヶ原に到着、この辺りから冷たい雨が降って来た。
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2:28


すみません。眠いのでまた後日

続く・・・





山練 | コメント(0)2008/07/24(木)03:42

今年も勝手に・・

勝手にTJAR練習会
P8050065.jpg

あれから約1年

とうとうレースへのモチベーションが無くなり
おんたけウルトラトレイル100の欠場を決め
更にモチベーション低下のアタシ

これじゃ〜いかん!
と、レースではなく山を楽しむ為に走りに行こう!と

そうだ!トレイルラン=レースではないのだ!
原点に返ろう、走りたい山を走ろう!

怪我してる相方には申し訳ないけど一年ぶりに北アルプスへ行く事に

『今年も勝手に・・』と思ってたら何とTJAR選考会Bと同日!?
という事で主催者の方へメール
で、「一緒にスタートしても宜しいでしょうか?」とお伺いしたところ

今回だけ!
すべて自己責任という事で許可を頂きました


もちろん勝手に走るわけなので自己責任なのは当然ですが
「行動予定をお知らせ下さい」と
ご心配お掛けしてしまう始末・・・

申し訳ない事をしてしまいました。
男40歳手前にして問題児ですね・・(><;


というわけで
この後「あずさ」に乗って北アルプスへ行って来ます。

立山(雄山)0:00スタート

今年も練習不足の脚ですが、5月の蓄えと
筋トレで去年よりはいい状態かな?

槍ヶ岳山頂での御来光も魅力ですが
折角選考会の方々とご一緒出来るので
行けるところまで頑張ります。

そして今回、選考会Bへ出場されるの選手とお会い出来るのも
楽しみです。

いつかは出たいレースなのでいい勉強になりそうです。



「おんたけウルトラトレイルレース100k」へ出場の皆さんも
怪我の無い様に頑張ってください!



山練 | コメント(0)2008/07/19(土)03:34

斑尾へ行こう!

石川弘樹ゴールデン斑尾3DAYS TRAILに行ってまいしました。
相方がネットでこの企画を知ったらしく、「行かない?」とのこと

斑尾は今まで出たレースの中でも一番のお気に入り
特にトレランには最高の環境で、しかも石川さんの走りが見れるならば尚の事
「いいよ〜」と即決
という訳で3日間を斑尾高原で過ごしてきました。

新宿から高速バスで6時間程
やや渋滞だったけど14時くらいには到着

行きのバスの中で集まったたメンバーを見て

もしかして?

とは思ったけど、やっぱり・・・

男はアタシだけでした。。。(@Д@; ギョギョ!
P5030077.jpg

「初日なので軽く走りましょう!」という事で約12キロのイージー

走りながら、石川さんに
「行きのバスの時からまさかとは思ったんですが、男はアタシだけですね!」

と言うと

「そうですね、一緒に頑張りましょう!」
と爽やかなお言葉。

なるほど、いい男っぷり!勉強になります。ハイ
(今更勉強しても・・とは言わないでちょうだい!)
若干と言うか場所によってはけっこう残雪が多く所々ズボ!となるので
みんな「キャ〜キャ〜」とは言わなかったど、恐る恐るのランニング
シューズはグチョグチョになったけど楽しいランになりました
こんなトコ普通走らないもんね!

しかし様になってるな〜
P5030078.jpg
超クールな走りです。

希望湖まで下りるといい〜香りが
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水芭蕉

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本日のView Point [毛無山]まで

P5030090.jpg
慣れない環境にまだ打解ける事の出来ないアタシ

後から眺めてます。

しかし、天気良くて気持ちよかった!

こうなると楽しみは夜のプチ宴会!

お酒さえ入れば・・・フフフッ

などと思ってたが、唯一の男仲間だった石川さんは睡魔に負け

ラウンジに男はアタシだけ・・何となく落ち着かないまま終了


二日目

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朝6時起床

相方と散歩&軽いジョグ
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今日もいい天気!

シャワーを浴び、8時に朝食
9時半に集合して今日は斑尾山へ
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ゲレンデからスタート

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P5040105.jpg
皆がカメラ向けてるのは・・・

P5040106.jpg
そう!この眺めです。
すばらしい!コレだけでも来た会があります。


P5040111.jpg
斑尾山からの下り

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ふきのとう

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湿地帯に咲く花[立金花(りゅうきんか)]

P5040124.jpg
この日は27キロのトレイルで終了
休憩入れて6時間程でした。

夜はお楽しみのプチ宴会!楽しかったです!
(写真はナシね!)

三日目

6時起床、8キロのジョグのあと朝食を済ませ

今日は軽めで約10キロのトレラン
P5050127.jpg
昨年植樹した場所へ

桜とブナの樹は、しっかり根付いてました。

P5050131.jpg


合宿の仕上げは、
山菜チームと魚魚チームに分かれてのこの日のランチのデザートを賭けたリレー対決
これはホント盛り上がりました。

その後のランチもおおいに盛り上がり麦酒をガッツリ!

P5050132.jpg
お世話になったペンション[ブルーベリー]のご主人と奥様を囲んで
P5050134.jpg
とても親切でお優しいご夫婦でした。

折角出来たお友達なので今年も斑尾レースへ行く事にしました。
日程は10月5日(第一日曜日)です!

アタシが知る限り一番気持ちいいトレイルレースでした。








山練 | コメント(8)2008/05/08(木)03:58

青梅高水山トレイルレース

一週間も遅れて今更ですが、ご勘弁!

出場したのはしたのですが・・・

大会一週間前の35キロの試走にガクガクで
(そりゃ走ってないから当然の事なんですが・・)
出走意欲を失い怪我の元だから止めようと思ったのですが
ふと15キロにエントリーの虫歯さんが出ないと言っていた事を思い出し
頼んでみる事に

で、心良く15キロのエントリーカードを譲ってもらいました(^^;

有り難うございました。

なので内緒ですが、35キロを走ったのはアタシではありません。

しかし、練習不足はたとえ15キロと言えども辛い!
おまけにこのところ酒の飲み過ぎで三日酔い状態

いや〜酷いもんでした

嘔吐はするし気持ち悪かったけど、天気に救われました。(^^;

結果は内緒にしておきます。

そう言えば、速い人はどんな格好しても速いですね!
女子高生に仮装した女の子風の方に
抜かれ置いて行かれました・・その女性は、女子優勝だったそうです。


P4060004.jpg
今年もトレランブーム!さらに凄い人数です。

P4060005.jpg
35キロスタート前

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アタシのゴースト・ランナーが

P4060016.jpg
ぽかぽか日和

P4060017.jpg
おっ!ありがたい!いいですね〜ホッとします。

P4060020.jpg
渋滞です。サボってた今年は渋滞に救われたけど
来年は35キロで頑張って前走らないとね!

という事で早めに帰り着いたアタシは35キロの選手を応援

P4060023.jpg
トレイル界ではあまりにも有名 ハリ天さん
すみません、ピントが甘かったです(><)

P4060024.jpg
ゴースト・ランナー シバゴン 余裕の快走?

P4060025.jpg
相方 あれ?ちょっと遠かった(><;

P4060027.jpg
佐賀人 N田さん 膝を傷めてしまったみたいで今回はガマンのラン

P4060028.jpg
いつもご夫婦で参加のH川さん

他にもいっぱい知り合いと会えたのですが、
気付くのが遅くて撮れませんでした。

すみません




本日のトレ
スイム 1500
エアロバイク 30分
ラン 3キロ
筋トレ 1セット


山練 | コメント(3)2008/04/15(火)04:28

久々のトレイルラン

20080317164546
昨日は2時間寝て朝スイム。
その後、高尾山へ
今年初でアタシにはリハビリラン
で、ちょっと抑え気味で景信山まで
イージーペースでも流石に後半はバテバテで上りは相方に置いて行かれる始末。
トホホ…です


山練 | コメント(0)2008/03/17(月)16:45

続、初めての

17:30より食事

の前に、やっぱり麦酒でしょ!
相方の手作り弁当の残り
唐揚げ、ソーセージ卵焼きをつまみに飲んでると・・
P2100017.jpg
山荘の「ぽこ」が物欲しそうに寄って来たので
唐揚げとソーセージを一個づつ上げ、懐くかな?と思ったら
触られるのは嫌らしく

噛みつかれた!

P2100020.jpg

山荘の食事は聞いてた通り、山小屋というより民宿に近い

メインは馬刺かな?
P2100021.jpg


麦酒の後は、持ち込んで来た日本酒と焼酎で話しに盛り上がってると
おばちゃんから「そろそろ部屋に帰ってコタツで飲みなさい。」と
片付けられ、部屋で飲む事にしたのだが・・
気が付くと2人ともコタツで爆睡(><;

翌日6:30起床、7:00食事
やたらヘリがバタバタ飛び回ってるので山荘のおばちゃんが
上に問い合わせたところ「展望小屋でガス中毒だって」
と聞かされた。

8:00に小屋を出て約1時間ほどで着く大岩の氷柱まで
気温は−10℃
P2110027.jpg

アタシは雪の締まったキュッ、キュッという音は苦手!

1時間程北沢を登り脇道へ

P2110029.jpg

「この上のはずだけど、踏み後がないなぁ〜」

更にラッセルしながら進み
P2110030.jpg

上まで行くと
「どうやら間違えたかも?」と苦笑い

「隣の沢かもしれないなぁ」という事で

そのまま横へラッセル&薮漕ぎで小さな尾根を越え

隣の沢へ・・・んっ?ココも違う??

でまたまた隣へ・・でもココも違った!

どうやらドツボにハマったらしく

1時間も遅れているので
仕方なく引き返す事に、で、またラッセル

・・・トホホ

小屋に戻り、やはり入り口間違えていた事に気付くも
既にヘロヘロ・・時間もないので
また、おばちゃんキャンディーで時間まで気晴らしして帰る事に
P2110034.jpg

とは言ってもココもロープ張る場所によっては簡単ではない
P2110040.jpg


アタシが登れたのは2回だけでした。

その後、うどん食べて車で下山
P2110044.jpg


下に着くと警察やマスコミが待ち構えていたけど
赤岳展望荘泊りではなかったのでそのままパスでした。


山練 | コメント(0)2008/02/14(木)02:35

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プロフィール

xman

Author:xman
東京都在住のバーテンダー
数年前まで山とクライミングに明け暮れていたが
現在はトライアスロンに明け暮れるバーテンダー
オカマから「無機質なものしか愛せない男」と言われる・・岩・カラビナ・自転車・・・

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